JR浦和駅徒歩3分の突発性難聴めまい研究所

〒336-0923 埼玉県さいたま市浦和区東仲町8-17

診療時間

火・水・木・金・
午前 9:30~13:00
午後 14:30~20:00
(土曜日9:00~19:00)

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お知らせ

○臨時休診のお知らせ

5月21日土曜日は休みます。その代わりに22日日曜日は診療します。

その他の5月の毎週日曜日・月曜日は休みです

突発性難聴や眩暈でお悩みならご相談ください!

  • 突然、片方の耳が聞こえなくなった
  • 耳がふさがった感じがする
  • 自分の声が耳に大きく響いたりする
  • 身体が回転しているような感覚がする
  • 激しい吐気を感じる

なぜ治らなかった症状が改善していくのか。

 病院の投薬治療ではすっきりとしないと思っている あなた、

こんな不満ありませんか。

  •  薬を飲んで症状が改善したと思っても すぐに元の悪い状態にもどる

  •  薬が効いているかわからないが薬を飲み続けている。

  •  薬を飲み始めてからそれほど体調はよくない。薬の副作用も心配だ

  •  薬を飲む以外に根本的な治療法があれば知りたい。

これらの意見は、実際に当院にいらした患者さんの意見です。

鍼灸治療で治すという選択肢もあります。

 病院での投薬治療はほとんどが対処療法*です。*薬を使って出てきた症状を緩和する方法。

めまいや耳鳴り症状を薬を飲んでいる間は緩和しますが、薬を止めれば元の状態にもどります。めまいや耳鳴りを起こしている根本的な原因は薬で治すことはできません。

鍼灸経絡治療は全身への治療です。

東洋医学では5つに身体を分類します。

 鍼灸経絡治療は身体のバランスの調整が基本です。

たとえば耳鳴り、めまいなど気になる症状が部分的にあったとしても、今出ている症状は乱れの一部 まさに氷山の一角と考えています。

たとえば耳や眩暈(めまい)に関連する経絡は東洋医学でいうところの腎の病証と考えます。この腎の経絡のバランスの乱れを調整することでこれらの症状は改善へと向かいます。

経絡バランスは乱れを無視して、そのままにしておくといずれは別の症状が発現してくる可能性が高いのです。東洋医学では経絡バランスを整えることこそ真の健康の近道と考えています。

鍼灸経絡治療はこんな症状にも効果があります。

鍼灸経絡治療は全身に影響します。

  • 耳鼻科へかかりたくなるような眩暈、中耳炎、耳鳴り、難聴

  • 婦人科にかかりたくなるような 生理痛、生理不順、悪阻、逆子

  • 内科にかかりたくなるような  自律神経失調症、気管支喘息、咳、風邪、咽喉痛、頭痛、発熱

  • 小児科にかかりたくなるような 中耳炎、鼻水、夜尿症

  • 皮膚科にかかりたくなるような 円形脱毛症、皮膚炎

  • そして、どの科に行ってよいかわからないような症状 たとえば身体の冷え、倦怠感など

このようにさまざまな症状に対しての効果を期待できます。

こんなにお得な効果もあります。

  鍼灸経絡治療は全身へ影響しますから、こんなお得な効果もあります。

  • めまいが改善したら肌が綺麗になった。

  • 頭痛はなくなったら、喘息症状もなくなった。

  • 中耳炎がなおったら風邪を引かなくなった。

  • 耳鳴りが改善したら尿の出もよくなった。

  • 耳鳴りが改善したら腰痛もよくなった。

 まさに一石二鳥も三鳥もの効果が得られる可能性があります。
症状がたくさんあるヒトほどお得感が大きいのも特徴です。

はりきゅう症例ブログ

こんな症状にも適応します

無痛の鍼灸治療です。

右から2番目の金色の棒が鍉鍼 ていしん

 当院の治療は東洋はり医学会方式の鍼灸経絡治療です。

 銀またはステンレス製の0.14mm~0.16mm の細い鍼を皮膚面にあてたり押したりするだけで効果を出していきます。小児や虚弱者など より敏感と思われる場合は 「 先の丸い棒 」 専門的には鍉鍼(ていしん)とよばれる特殊な鍼を使用します。

 接触針(皮膚へ針先をあてるだけで治療効果を出す方法)が基本なので比較的に刺激量が少ないのです。そんな治療方法でも効果のほうは十分にありますのでご安心ください。

院長は大学病院で臨床経験のある薬剤師です。

院長は富山県の大学病院での臨床を含め10年間にわたり薬剤師として従事し、特に薬の副作用を研究してきました。薬の効果は 「諸刃の剣」 、いいことばかりではありません。 

最近、鍼灸の臨床でも薬の副作用に苦しんでいる人を多く診うけます。「薬の副作用は見えにくいもの。」本人が気づかない場合は医療機関もほったらかしです。

ですから薬の副作用チェックは入念に実施しております。

薬に頼らない生活を想像してみてください。

 自分の経絡バランスを整えていく生活を続けると自然治癒力は向上します。その結果、薬は減量できます。薬を減量することができれば、薬の副作用に苦しむことなく快適な一日を過ごすことができるのです。

西洋医学と東洋医学の知識のある鍼灸師・薬剤師があなたの健康をサポートいたします。

患者さまの声

眩暈、動悸など自律神経症状が改善しました。 36歳 女性

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浦和駅前難聴めまい研究所

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さいたま市浦和区東仲町8-17

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tamahariq@gmail.com

お問い合わせ・ご予約

ごあいさつ

院長 田巻和洋

薬剤師・鍼灸師 (針灸師) なので薬を飲んでいても安心です

資格
  •  薬剤師 登録番号 291059
  • 鍼灸師(鍼) 登録番号 126408
  • 鍼灸師(灸) 登録番号 126295  
  • 電磁波測定士2級 EME010102
  • 所属団体 東洋はり医学会 (鍼灸師団体)
  • 日本不妊カウンセリング学会
  • 埼玉SOHO起業家協議会

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